丸福樓
ホテルクラス5・京都府
丸福樓でホカンス
丸福樓は、1889年に創業した任天堂が京都・鍵屋町に構えていた旧本社社屋を生かしたホテルです。1930年に完成した事務棟・住宅棟・倉庫棟の3棟に、安藤忠雄氏が設計監修した新築棟を加えた4棟に、4つのスイートを含む18室を配しています。既存棟ではアール・デコ様式の意匠や昭和初期の空気がそのまま感じられ、新築棟の客室は自然光が差し込むシンプルでモダンなつくりです。
館内には旧本社の世界観に浸れるゲストラウンジ、アートに囲まれた安藤忠雄氏設計のダイニングラウンジ、創業家・山内家の視点で任天堂の歴史を表現したライブラリー「dNa」があり、館内で気ままに過ごすホカンスに向いています。オールインクルーシブプランではラウンジの軽食やアルコールを含むドリンクが料金に含まれ、客室の冷蔵庫にも酒類やソフトドリンクが用意されています。旧社屋の一角には職人がカウンター越しに揚げる「天ぷら まるふく」も。京阪「七条」駅から徒歩約6分です。
- ホテルクラス5
丸福樓の写真

外観 
外観 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(水回り) 
部屋(水回り) 
レストラン・食事 
眺望・庭園
写真:楽天トラベル















































