萩の宿 常茂恵
ホテルクラス5・山口県
萩の宿 常茂恵でホカンス
萩の宿 常茂恵は、大正14年に「萩の迎賓館」として創業した老舗旅館です。約2700坪の敷地のうち1000坪余りを庭に充て、純和風数寄屋造りの客室からは部屋ごとに趣の異なる日本庭園を眺められます。昭和天皇が宿泊した客室を総檜造りで復元した離れの貴賓室や、檜の内風呂を備えた特別和洋室など、庭と向き合って静かに過ごす部屋がそろい、城下町萩で歴史に浸るホカンスにぴったりです。
夕食はお部屋食が基本で、萩沖から直送される甘鯛やオコゼ、ふぐ(ふく)、長萩和牛などのブランド肉を使った懐石料理を、東洋美人をはじめとする萩の地酒とともに味わえます。浴場は檜の天井に黒御影石を敷き詰めた造りで、保温効果の高い塩化物泉の萩温泉に浸かれます。館内の展示室には郷土ゆかりの書が並び、ロビーではジョージ・ナカシマのコノイドチェアに腰掛けてくつろげます。
- ホテルクラス5
萩の宿 常茂恵の写真

眺望・庭園 
外観 
ロビー・ラウンジ 
ロビー・ラウンジ 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
部屋(ベッドルーム) 
レストラン・食事 
レストラン・食事 
スパ・温泉・プール 
眺望・庭園
写真:楽天トラベル












